
飲食店のレジをハピレジとワンレジに絞ったけど、どっちも料金が出てなくて違いが分からないな…。
この記事では、ハピレジとワンレジの違いについて解説します。
飲食店専用のPOSレジに絞ると、最後まで残りやすいのがこの2つですよね。
結論から言うと、ハピレジは世界観づくり、ワンレジは現場運用と補助金に強いです。
| 項目 | ハピレジ | ワンレジ |
| タイプ | 飲食店+旅館向け | 飲食店専門 |
|---|---|---|
| 使う端末 | iOS専用 | Androidハンディも対応 |
| オフライン | ネット必須 | 停電後に同期 |
| 不正防止 | 資料で確認 | 顔認証で記録 |
| IT補助金 | 記載なし | 採択率94%で伴走 |
| 料金 | 非公開(要見積もり) | 非公開(要見積もり) |
| おすすめの店 | おもてなし・旅館・大手 | 飲食一本・現場運用・補助金 |
自店に向いているのはどっちか、ここから7つの違いで見ていきましょう。
ハピレジは作り込みの自由度と24時間365日サポートが魅力です。
\ おもてなし重視のお店に /
ワンレジは現場目線の使いやすさと補助金の伴走が強みです。
\ 現場運用と補助金に強い /


- 小売店でスマレジのレジ業務・在庫管理・売上分析まで「使う側」として8年運用
- POSレジ・決済サービスを20社以上リサーチし、利用者目線でデメリットも含めて正直にお伝えします
当サイトの情報は、経済産業省:スマートレジシステムの普及に向けた取組、国税庁:インボイス制度、国税庁:電子帳簿保存法の情報をもとに、コンテンツ制作ポリシー、ランキングに関する根拠をもとに解説しています
ハピレジとワンレジの違いを一覧で比較


まずは7つの項目で、2社の違いをまとめて見比べてみましょう。
| 項目 | ハピレジ | ワンレジ |
| コンセプト | おもてなしの世界観 | 元オーナー発の現場運用 |
|---|---|---|
| 対応する店 | 飲食店+旅館 | 飲食店専門 |
| 使う端末 | iOS専用 | Androidハンディ対応 |
| オフライン | ネット必須 | 停電後に同期 |
| 不正防止 | 資料で確認 | 顔認証で記録 |
| サポート・保証 | 24時間365日+現地修理 | 24時間365日+2年無償交換 |
| 料金・補助金 | 非公開・補助金は記載なし | 非公開・補助金は採択率94% |
表だけだと迷う方のために、3秒でわかる早わかり結論も置いておきます。
- おもてなしの世界観・旅館や複数業態を目指すならハピレジ
- 飲食一本で現場運用・不正防止・補助金を重視するならワンレジ
- 迷うなら、両方の資料を取り寄せて見積もりを並べる



方向性が違うのは分かった。あとは中身を1つずつ見たいな。
比較① コンセプトとどんな店のために作られたか


2社はそもそも「誰のために作られたレジか」が違うので、ここを最初に押さえましょう。
「結局どんな店向けに作られたの?」ハピレジは“おもてなしの世界観”づくりが得意
ハピレジは、接客や空間づくりに力を入れたい飲食店・旅館に向いたレジです。
モバイルオーダーやテーブルトップオーダーで、お店ごとの世界観をそのまま画面に作り込めるからです。
実際に星野リゾートの旅館では、滞在中にお部屋からお土産を選べる仕組みを作っています。
ハピレジが得意なこと。料理の写真を美しく見せたり、チャットやポイントなど独自の仕掛けをお店ごとに作り込めます。
「うちの店らしさ」を大事にしたい気持ち、よく分かります。
見た目や体験で選ばれたいお店には、ハピレジの作り込みがしっくりきます。
「現場でちゃんと回るレジがいい」ワンレジは元オーナー発の運用重視
ワンレジは、毎日の現場をスムーズに回したい飲食店に向いたレジです。
開発したのは元飲食店の経営者で、2,000店舗以上の運用知見を機能に落とし込んでいます。
飲食店のレジは消費税の軽減税率対応も欠かせませんが、注文から会計まで現場のムダを減らす機能が標準でそろっています。
ワンレジが得意なこと。注文・会計から勤怠・給与計算まで、現場の手間を減らす機能をひとまとめにしてくれます。
「ピーク時にレジで手間取りたくない」という本音に、しっかり応えてくれます。
もし合わない方を選ぶと、毎日の運用でストレスが残ってしまうこともあります。
気になった方は、資料請求だけ先に済ませておくと落ち着いて見比べられます。
この項目で選ぶなら。お店の世界観で選ばれたいならハピレジ、現場の回しやすさを優先するならワンレジが向いています。



なるほど、片方は“魅せる”、もう片方は“回す”のが得意なんだ。
比較② 対応する業種と店舗のタイプ


次は、自分のお店がそもそも対象になるのかを確かめておきましょう。
「うちの業態でも使える?」旅館・宿泊施設まで対応するのはどっち
業態の幅で見ると、ハピレジのほうが対応する範囲は広めです。
飲食店に加えて、旅館・宿泊施設の売店やレストランでも使われているからです。
たとえばレストランと売店を1つの仕組みでまとめたいお店には、相性が良いです。
ハピレジが向くお店。飲食だけでなく、旅館・ホテルの館内サービスまで一緒に動かしたいお店に合います。
飲食以外の事業も少しずつ広げたい方には、心強い選択肢になります。
「飲食一本で尖った機能がほしい」飲食店専門のワンレジ
ワンレジは飲食店だけに絞り込んだ、専門特化のレジです。
居酒屋・焼肉・ラーメン・カフェなど、飲食の現場で必要な機能を深く作り込んでいるからです。
衛生管理ではHACCPに沿った記録もでき、冷蔵庫の温度やチェックリストをそのまま残せます。
ワンレジが向くお店。飲食一本で、勤怠や衛生管理まで現場目線でカバーしてほしいお店に合います。
「飲食のことだけ考えて作られたレジがいい」という方には、ワンレジのHACCP対応まで揃う点が魅力です。
業態が合わないレジを選ぶと、ほしい機能が抜けていて後から困ることもあります。
自店の業態に当てはまるか、資料で対応範囲だけでも先に確かめておくと安心です。
この項目で選ぶなら。旅館や複数業態まで広げたいならハピレジ、飲食一本で深く使いたいならワンレジが向いています。
▼飲食店専用でハピレジと迷うなら、月0円から使えるfunfoとの違いもチェックしておくと候補が整理できます





うちは飲食一本だから、まずは専門特化のほうが合いそうだな。
比較③ 使う端末(iPad・iOS と Android)


端末の違いは、初期の手出しや買い替えコストに直結するので見逃せません。
「手持ちのiPadを活かしたい」ハピレジはiOS専用
ハピレジは、操作する端末がiOS専用と公式に決まっています。
すでにiPadやiPhoneをお店で使っているなら、それを活かして始めやすいからです。
| 項目 | ハピレジ | ワンレジ |
| レジ本体 | iOS端末 | タブレット |
|---|---|---|
| ハンディ | iOS端末 | Android(複数機種) |
Apple製でそろえたい方には、見た目も操作感も統一できて気持ちよく使えます。
「端末コストを抑えたい」ワンレジはハンディがAndroid採用
ワンレジは、注文を取るハンディにAndroid採用の端末を使います。
複数の機種から選べるので、端末の調達でムリをしにくいのが理由です。
iOSにこだわらない店なら、手に取りやすい機種でスタッフ用の端末をそろえられます。
端末で迷ったら。すでにiPadがあるならハピレジ、端末をこれから選ぶならワンレジが動きやすいです。
手持ちの機種を活かせないと、買い替えだけで思わぬ出費が増えてしまうこともあります。
今ある端末で使えるか、それぞれの公式で対応機種を確かめておくと判断しやすいです。
この項目で選ぶなら。Apple製でそろえたいならハピレジ、端末選びの自由度を取るならワンレジが向いています。
▼ワンレジを他社とも見比べたい方は、知名度の高いスマレジとの違いもまとめています





端末の縛りでこんなに差が出るんだ。手持ちのiPad、確認しておこう。
比較④ ネット障害・停電時のオフライン対応


ここは立地によっては死活問題になるので、現場目線でしっかり見ておきましょう。
「ネットが落ちて会計が止まったら…」現場の死活問題に強いのは
クラウドのレジを毎日使う立場として、いちばん怖いのが会計の途中で止まる瞬間です。
ハピレジは公式にネット必須とされ、光回線での接続をすすめています。
つまり通信が安定した立地なら問題ありませんが、回線が不安定だと不安が残ります。
| 場面 | ハピレジ | ワンレジ |
| 通常時 | ネット接続が前提 | ネット接続が前提 |
|---|---|---|
| 通信障害・停電 | 使用不可 | 運用を続けられる |
レジ前でお客様を待たせて焦る、あの感覚は本当に避けたいですよね。
「停電してもデータは無事?」復帰後に一括同期するワンレジ
ワンレジは、ネットが止まってもお店の運用は続けられると公式に明記しています。
停電などから復帰したあと、ためていたデータをまとめてクラウドへ一括同期してくれるからです。
地下のお店や、天候で回線が不安定になりやすい立地でも続けやすいのは安心材料です。
通信に不安があるお店なら。停電や通信トラブルでも会計を止めたくないなら、オフラインに強いワンレジが心強い味方になってくれます。
会計が止まると、その日の売上だけでなくお客様の印象まで下がってしまうことも。
この項目で選ぶなら。通信が安定した立地ならハピレジも問題なし、回線が不安定になりやすいお店ならワンレジが安心です。
ここまでで方向性が見えてきたら、通信が安定した立地でおもてなし重視のお店は、ハピレジの公式で対応端末やサポートを確認しておくと判断が固まります。
\ おもてなし重視で安定した立地に /
逆にネットが不安定になりやすいお店なら、ワンレジの公式で停電時の動きや無償交換の条件を見ておくと安心して進められます。
\ 停電・通信トラブルに備えたいお店に /



会計が止まるのはこわいな…。うちは回線が弱いから無視できない差だ。
比較⑤ スタッフの不正防止と勤怠の仕組み


言い出しづらいけれど、お金や勤怠の不安は仕組みで解いておきたいところですよね。
「代打ち・レジの抜き取りを仕組みで止めたい」ならワンレジの顔認証
不正対策で一歩進んでいるのは、ワンレジの顔認証の仕組みです。
会計やレシート修正、ドロアの開け閉め、打刻まで、顔写真とセットで記録に残せるからです。
代打ちやなりすましを物理的に防げるので、人を疑わずに済むのは大きな安心です。
顔認証でできること。誰がいつ操作したかが残るので、金銭や勤怠のトラブルを未然に減らしてくれます。
なお顔写真のような情報を扱うときは、個人情報保護委員会の考え方に沿って扱う前提になります。
「ハピレジ側の不正対策は?」公式の記載が少なく資料請求での確認ポイント
一方のハピレジは、顔認証のような不正防止の専用機能を公式で大きく打ち出していません。
機能が無いと決めつけるのではなく、資料請求で確認しておくのが確実だからです。
不正対策をどこまで重視するかで、確認の優先度は変わってきます。
確認のコツ。ハピレジを候補に残すなら、権限の分け方や操作の記録について資料で質問しておくと安心です。
スタッフを疑いたくないからこそ、最初に仕組みで線を引いておきたい気持ち、よく分かります。
不正対策があいまいなまま進むと、あとで「確認しておけば」と感じることも。
この項目で選ぶなら。不正を仕組みで防ぎたいならワンレジ、ほかの決め手を優先するならハピレジは資料で確認しておきましょう。
▼ハピレジを別の角度でも見たい方は、性格が真逆のスクエアとの違いも参考になります





顔認証なら、人を疑わずに線を引けるんだ。これは助かるな。
比較⑥ サポート体制と機器の保証


導入したあとに頼れるかどうかは、毎日の安心感に直結する大事なポイントです。
「閉店後にレジが止まったら誰に連絡?」24時間365日はどちらも対応
サポートの受付時間は、じつはどちらも24時間365日で対応しています。
営業時間外も電話がつながるので、深夜の閉店作業中でも相談先がある点は共通の強みです。
閉店後にひとりでレジと向き合う不安、想像するだけでしんどいですよね。
サポート時間は同じ。どちらも夜間や早朝でも連絡でき、いざというときに頼れる体制が整っています。
受付時間で差がつかない分、次の「機器の保証」で違いを見ておきましょう。
「機器が壊れたら?」端末保険のハピレジ・2年無償交換のワンレジ
機器の保証は、考え方が2社で分かれます。
ハピレジはiOS端末の紛失・破損・盗難の保険と、現地に来てくれる修理対応がそろっています。
ワンレジは導入から2年無償交換を用意し、全国へ出張サポートにも対応します。
機器が止まると営業まで止まりかねないので、保証の中身は妥協したくないところです。
この項目で選ぶなら。iOS端末の紛失や破損まで備えたいならハピレジ、機器を長く無償で守ってほしいならワンレジが向いています。



サポート時間は同じでも、壊れたときの守り方が違うんだね。
比較⑦ 料金とIT導入補助金の使いやすさ


最後は気になるお金の話を、料金と補助金の2つの角度から整理しましょう。
「料金が見えないのに決めて大丈夫?」両社とも非公開、判断は見積もりで
結論として、2社とも料金は非公開で、公式サイトに金額の記載はありません。
使う機能や店舗の規模で変わるため、まとめて見積もりを取って比べるのが現実的だからです。
金額が見えないと一歩を踏み出しにくいですが、見積もりは相見積もりにすると判断しやすいです。
料金が非公開のときのコツ。2社の見積もりを同じ条件でそろえて取り、月々と初期の合計で見比べると差が見えてきます。
条件をそろえずに比べると、あとで「思っていた額と違う」となってしまうことも。
「補助金の申請が面倒で諦めそう」採択率94%で伴走するワンレジ
自己負担を抑えたいなら、ワンレジの補助金サポートが心強い選択肢になります。
専門チームがIT導入補助金の申請から採択まで伴走し、採択率94%と公式資料で示しているからです。
申請はjグランツという国の電子申請を使いますが、書類づくりを任せられると負担はぐっと軽くなります。
補助金を使いたいなら。申請の手間を減らしたいお店ほど、伴走してくれるワンレジの体制が活きてきます。
なお飲食店ではインボイス制度への対応も続くので、導入のタイミングで一緒に整えると効率的です。
ハピレジは補助金の記載が公式に見当たらないため、使いたい場合は資料で確認しておきましょう。
この項目で選ぶなら。補助金で自己負担を抑えたいならワンレジ、大手実績を見て見積もりで判断したいならハピレジが向いています。
▼ワンレジをさらに見比べたい方は、定番のユビレジとの違いもまとめています





補助金まで任せられるなら、最初の出費のハードルが下がるな。
結論〜ハピレジとワンレジはどんな店にどっちが向く?


7つの違いをふまえて、どんなお店にどちらが向くかをまとめます。
大手級のおもてなし・旅館・複数業態を目指すならハピレジ
接客の世界観づくりや、旅館・複数業態まで広げたいお店にはハピレジが向いています。
料理を美しく見せる仕掛けや独自機能を、お店ごとに作り込みできるからです。
「お店らしさ」で選ばれたい方には、体験そのものを設計できる強みが活きます。
ハピレジが向くお店。おもてなしの世界観を大事にし、旅館や複数業態まで一緒に動かしたいお店にぴったりです。
大手でも使われるハピレジは、24時間365日サポートと作り込みの自由度が魅力です。
\ 世界観づくりを大事にするお店に /
スタッフ多めの店・補助金を活用したい店ならワンレジ
飲食一本で現場の使いやすさを重視するお店には、ワンレジが向いています。
顔認証での不正防止や、停電に強いオフライン、補助金の伴走までそろうからです。
スタッフが多いお店や、自己負担を抑えて導入したいお店ほど効果を感じやすいです。
ワンレジが向くお店。現場運用・不正防止・補助金の3つを重視する飲食店に、ぴったりの組み合わせです。
ワンレジは現場目線の使いやすさと、申請まで任せられる補助金サポートが強みです。
\ 現場運用と補助金を重視するお店に /
迷ったら両方の資料請求で見積もりを並べるのがおすすめ
どちらも捨てがたいと感じたら、両方の資料を取り寄せて見積もりを並べてみましょう。
料金が非公開な2社だからこそ、同じ条件の相見積もりがいちばんの判断材料になるからです。
契約の前には、解約や縛りの条件を確かめておくと後悔しにくくなります。
申し込み前のひと手間。気になる条件は国民生活センターの注意点も参考に、書面で確認しておくと安心です。
▼ハピレジをさらに比べたい方は、ポスタスとの違いもチェックしておくと候補が絞れます





自分の店の優先順位が見えてきた。まずは両方の資料を取り寄せてみよう。
ハピレジとワンレジの比較でよくある質問


最後に、2社を選ぶときによく出る疑問をまとめてお答えします。
ハピレジとワンレジの料金はどれくらい違う?
どちらも料金は公式非公開で、機能や規模によって変わります。同じ条件で見積もりを取り、合計で見比べるのが確実です。詳しくは比較⑦ 料金とIT導入補助金で解説しています。
ハピレジとワンレジはどんな業種で使える?
ハピレジは飲食店に加えて旅館・宿泊施設にも対応し、ワンレジは飲食店に特化しています。自店の業態に合うかは比較② 対応する業種と店舗のタイプで確認できます。
ワンレジの顔認証はどんな店でも導入できる?
会計・打刻・ドロア開閉を顔写真とセットで記録できる仕組みで、不正を防ぎたいお店に向いています。詳しい内容は比較⑤ スタッフの不正防止と勤怠の仕組みを参考にしてください。
ネットが不安定な店に向くのはハピレジとワンレジのどっち?
停電や通信トラブルでも続けやすいのはワンレジです。ハピレジはネット接続が前提のため、立地で迷う方は比較④ オフライン対応を確認しましょう。
ハピレジやワンレジは他社から乗り換えできる?
どちらも導入サポートがあり、メニュー登録など初期設定の相談ができます。乗り換え時の進め方は比較⑥ サポート体制と機器の保証を参考にしてください。
まとめ:ハピレジとワンレジは「店の方向性×現場課題」で選ぼう


ハピレジとワンレジは、どちらも飲食店に強い料金非公開のレジです。
違いは、おもてなしの世界観づくりが得意なハピレジか、現場運用・不正防止・補助金に強いワンレジか、という方向性にあります。
料金が見えない2社だからこそ、迷ったままにせず資料を取り寄せて中身を確かめるのが近道です。
資料請求も見積もりも、申し込みの義務はないので気軽に動けます。



もう迷わなくて大丈夫。優先順位が決まったから、さっそく動いてみよう。
おもてなしの世界観で選ばれたいお店は、ハピレジで作り込みの自由度とサポートを確かめてみましょう。
\ おもてなし重視のお店に /
飲食一本で現場運用・不正防止・補助金を重視するお店は、ワンレジで機能と伴走の内容を見ておきましょう。
\ 現場運用と補助金に強い /
