
ユビレジとエアペイ、どっちがいいんだろう?そもそも2つは連携できるのかな…
この記事では、ユビレジとエアペイの比較と選び方について解説します。
レジを探していたはずなのに決済サービスも候補に出てきて、2つの違いがよくわからないまま検索した方も多いですよね。
結論として、レジと決済で役割が違い、2つは直接つながらないため、組むなら同じ陣営でそろえるのが基本です。
| 項目 | ユビレジ | エアペイ |
| サービスの種類 | iPad用POSレジ | キャッシュレス決済 |
|---|---|---|
| 月額(税抜) | ¥6,900〜 | 0円 |
| 主な役割 | 商品登録・売上管理・分析 | カード・電子マネー・QR決済 |
| 連携する相手 | stera・楽天ペイ・PAYTREEなど | Airレジ |
| 2つは直接つながる? | つながらない | つながらない |
| おすすめの店 | 売上分析や多店舗をしっかり管理したい店 | 固定費を抑えてまとめて揃えたい店 |
3秒でわかる結論。分析や多店舗までしっかり管理したいなら「ユビレジ+連携端末」、固定費を抑えてレジと決済を一気に揃えたいなら「Airレジ+エアペイ」、ユビレジとエアペイの併用は手打ちが増えるので基本は選ばない、と覚えておけば大丈夫です。
現役の販売員が整理します。クラウドPOSレジを毎日触っている立場から、公式情報だけでは見えにくい「レジと決済がつながらないと現場で何が起きるか」も交えて解説していきます。
ユビレジは売上分析や顧客管理までまとめて任せられるPOSレジで、申込み後は最短2週間で使い始められます。
機能の幅を先に確かめたい方は、公式サイトで実機やプランを確認しておきましょう。
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エアペイはカードリーダーの貸与があり、クレジットカードから交通系・QRコードまで81ブランドの決済に対応します。
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- 小売店でスマレジのレジ業務・在庫管理・売上分析まで「使う側」として8年運用
- POSレジ・決済サービスを20社以上リサーチし、利用者目線でデメリットも含めて正直にお伝えします
当サイトの情報は、経済産業省:スマートレジシステムの普及に向けた取組、国税庁:インボイス制度、国税庁:電子帳簿保存法の情報をもとに、コンテンツ制作ポリシー、ランキングに関する根拠をもとに解説しています
結論:ユビレジとエアペイは連携できない!比較の前に知る3つの違い


ユビレジとエアペイを並べて選ぶ前に、まず押さえておきたい違いが3つあります。
違い①ユビレジはレジ、エアペイは決済で役割が違う
最初につまずきやすいのが、この2つを同じ仲間だと思ってしまう点です。
ユビレジは商品を登録し、会計し、売上を管理するPOSレジです。
一方のエアペイは、お客さまのカードやスマホ決済を受け付ける決済サービスです。
ここがポイント。「レジ機能がほしいのか」「決済を受けたいのか」を分けて考えると、ユビレジとエアペイの位置づけがすっきり整理できます。
たとえるなら、ユビレジは注文を記録する「お店の頭脳」、エアペイは支払いを受け取る「お財布の入口」です。
違い②2つは直接つながらない(連携できない)
「ユビレジを入れて、決済はエアペイで」と考える方は少なくありません。
ところが、ユビレジが公式に案内している連携先にエアペイは含まれていません。
ユビレジがつながる決済端末はstera terminalや楽天ペイ、PAYTREEなどです。
ここに注意。「ユビレジ+エアペイ」はシステム上つながらないため、組むなら別の決済端末を選ぶ必要があります。
エアペイはAirレジと組む前提の決済サービスで、相手が最初から決まっているからです。
「つなげるはずだったのに使えない」と開業直前に気づくと、選び直しでばたばたしてしまいますよね。
違い③揃え方は「ユビレジ+連携端末」か「Airレジ+エアペイ」
連携できないとわかると、次に気になるのは「どう揃えればいいか」という点ですよね。
答えはシンプルで、レジと決済は同じ陣営でまとめるのが基本です。
ユビレジを使うならstera terminalや楽天ペイなどの連携端末を、エアペイを使うならAirレジを組み合わせます。
- 分析・多店舗を重視するなら:ユビレジ+連携端末
- 固定費を抑えたいなら:Airレジ+エアペイ
- ユビレジ+エアペイの併用は手打ちが増えるので基本は選ばない
開業の準備では、レジや決済のほかに開業届やインボイスの登録なども重なります。
国税庁の個人事業の開業届出の案内もあわせて確認しておくと、開業まわりの手続きで慌てずにすみます。
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なるほど、そもそも役割が違うのね。比べるより組み合わせで考えればいいんだ。
ユビレジとエアペイは連携できる?つながらない理由と併用の注意


ここでは、連携できない理由と、それでも併用したいときの注意点を整理します。
ユビレジが連携できる決済端末はstera・楽天ペイ・PAYTREEなど
ユビレジで決済を受けたいときは、対応している決済端末を別に組み合わせます。
公式が案内している連携先は、stera terminal・楽天ペイ・PAYTREE・PayCAS Mobile・CAFIS Archなどです。
| 決済端末 | 受けられる決済の例 |
| stera terminal | カード・電子マネー・QRを1台で |
|---|---|
| 楽天ペイ | カードや電子マネーなど複数ブランド |
| PAYTREE | QRコード決済を50種類以上 |
「どの端末を選べばいいか迷う」という方も、店の決済ニーズに合わせて選べる自由度があると考えると安心ですよね。
エアペイが連携するのはAirレジ(同じリクルートのレジアプリ)
では、エアペイ側はどのレジと組むのが前提なのでしょうか。
エアペイがスムーズに連動するのは、同じリクルートグループのAirレジです。
会計金額がエアペイ側に自動で渡るので、決済のたびに金額を打ち直す手間がありません。
同じ系列で完結。エアペイの強みである金額の自動連動を活かすには、レジもAirレジでそろえるのが自然な形になります。
Airレジとユビレジのどちらを土台にするか迷う場合は、▶エアレジとユビレジ比較!1年目5軸で決める選び方もあわせて読むと整理しやすくなります。
「ユビレジ+エアペイ併用」は手打ちが必要で自動連動しない
「どうしてもユビレジとエアペイを両方使いたい」という相談もあります。
物理的に2つを置くことはできますが、金額は連動せず、エアペイの画面に手打ちで入力する流れになります。
毎回の二度入力は、打ち間違いやレジ締めのズレにつながりやすい作業です。
併用は最終手段。すでに片方を持っている場合を除き、手打ちの負担を考えると新規開業ではAかBの組み合わせから選ぶのが現実的です。
現役販売員が語る〜レジと決済がつながらない日の現場〜
レジと決済がつながっていないと、現場ではどんなことが起きるのでしょうか。
毎日クラウドPOSを触っている感覚で言うと、いちばん効いてくるのはレジ締めの時間です。
会計データと決済データが別々だと、金額がぴったり合うまで突き合わせる作業が増えます。
地味に重い作業です。混雑時の手打ちは桁の打ち間違いも起きやすく、閉店後にレシートと決済履歴を見比べる時間が積み重なっていきます。
金額が自動でつながる組み合わせを選ぶだけで、毎日の閉店作業はぐっとラクになります。



毎日手打ちでレジ締めがズレるのは正直しんどい…それは避けたいな。
ユビレジの特徴と向いている店(POSレジ側)


ここからは、レジ側のユビレジがどんなサービスかを整理します。
料金プランと基本スペック
ユビレジは、iPadで使うクラウド型のPOSレジです。
基本のプレミアムプランに、飲食店向けのハンディや小売向けの在庫管理などを必要な分だけ追加する形です。
| 項目 | ユビレジ |
| サービスの種類 | iPad用クラウドPOSレジ |
|---|---|
| 月額(税抜) | プレミアムプラン ¥6,900〜 |
| お試し | 1ヶ月のお試しあり |
| 対応端末 | iPad(ハンディはiPhone・iPod touch) |
| 連携決済端末 | stera・楽天ペイ・PAYTREEなど |
| 主な強み | 売上分析・顧客管理・多店舗管理 |
| サポート | 365日サポート |
| 公式サイト | 公式サイトはこちら |
料金だけ見るとエアペイ陣営より高めですが、その分の機能が乗っていると考えるとイメージしやすいですよね。
売上分析・顧客管理・多店舗に強い
ユビレジの持ち味は、会計したあとの「データの使いやすさ」です。
商品別・時間帯別・客層別など、売上を細かく見られる分析機能がそろっています。
顧客情報とお会計をひも付けて、リピーター対策に活かすこともできます。
分析と多店舗が得意。「データで店を育てたい」「将来は店舗を増やしたい」という方ほど、ユビレジの機能が活きてきます。
複数店舗を出したときも全店の売上をまとめて確認でき、軽減税率や国税庁のインボイス制度のページで求められる内容にもレジ側で備えられます。
ユビレジが向いているのはこんな店
ここまでをふまえて、ユビレジが向いているお店を整理します。
売上を細かく分析したい店、顧客管理でリピーターを増やしたい店、そして多店舗展開を視野に入れている店です。
決済は使いたい端末に合わせて選べるので、自由度を重視する方にも合いますよね。
本格運用に向く一台。ユビレジは多店舗の売上も一画面で見渡せて、365日のサポートも受けられるので、しっかり運用したい開業者に向いています。
同じレジ同士で迷ったときは、▶ユビレジとスマレジ比較!シンプル運用か成長対応かで選ぶ5つの判断軸も参考になります。
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分析まで任せられるのは心強い!店を育てていきたいから魅力的だな。
エアペイの特徴と向いている店(決済側)


次に、決済側のエアペイがどんなサービスかを見ていきます。
料金・決済手数料と対応81ブランド
エアペイは、初期費用や月額の固定費を抑えて始められる決済サービスです。
カードリーダー1台で、クレジットカードから交通系電子マネー、QRコードまで81ブランドに対応します。
| 項目 | エアペイ(Airペイ) |
| サービスの種類 | キャッシュレス決済サービス |
|---|---|
| 初期費用・月額 | 0円 |
| カードリーダー | 無償貸与(審査後) |
| 決済手数料 | クレカ・電子マネー3.24%/交通系2.95%/COIN+1.08% |
| 対応ブランド | 81種 |
| 対応端末 | iPad・iPhone(Android非対応) |
| 連携POSレジ | Airレジ |
| 公式サイト | 公式サイトはこちら |
キャッシュレスの広がりについては、経済産業省のキャッシュレスの基礎資料でも背景が解説されています。
カードリーダー貸与・Airレジ連携でレジと決済を一体管理
エアペイは決済サービスなので、単体ではレジ機能を持ちません。
そこで前提になるのがAirレジとの連携で、会計した金額がエアペイに自動で渡ります。
カードリーダーは審査後に貸与されるので、開業時の機器の準備もシンプルです。
レジと決済が一本に。金額の打ち直しがいらないので、会計から決済までの流れがスムーズになり、レジ締めの突き合わせもラクになります。
決済端末そのものの選び方を深掘りしたい方は、▶エアペイとスクエアの違い!どっちが店に合うか即決まるも読んでおくと比べる視点が増えます。
エアペイが向いているのはこんな店
エアペイが向いているお店も整理しておきましょう。
固定費をできるだけ抑えたい店、Airレジでレジと決済をまとめて揃えたい店、幅広いキャッシュレスに対応したい店です。
「まず身軽にスタートして、必要になったら機能を足したい」という考え方の方に合いますよね。
身軽スタートにぴったり。個人事業や小規模の開業で、固定費を抑えつつキャッシュレスを整えたい店に合う決済サービスです。
気になる方は、エアペイの申込みの流れを公式サイトで確認しておきましょう。
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固定費を抑えてレジと決済を一気に揃えられるのはありがたいな。
ユビレジとエアペイでレジ+決済を揃える3つの選び方


ここでは、レジと決済を揃える3つの選び方をまとめます。
選び方A ユビレジ+連携端末でしっかり運用したい店向け
1つ目は、レジをユビレジにして決済端末を組み合わせる形です。
stera terminalや楽天ペイなどの連携端末を選べば、レジの分析機能を活かしつつ決済も受けられます。
売上データをしっかり使いたい店や、将来の多店舗展開を見据える店に向いた組み合わせですよね。
この選び方が向く人。売上分析・顧客管理・多店舗を重視し、決済端末は自店のニーズに合わせて選びたい開業者。
選び方B Airレジ+エアペイで身軽にスタートしたい店向け
2つ目は、レジをAirレジにしてエアペイと組み合わせる形です。
同じリクルートグループ同士なので、会計金額が決済へ自動で連動します。
固定費を抑えてレジと決済を一気にそろえたい、開業初期の店にぴったりの組み合わせです。
この選び方が向く人。まずは身軽に始めて、様子を見ながら機能を足していきたい個人・小規模の開業者。
エアペイなら同じ系列のAirレジと組んで会計から決済まで一本にできるので、申込み条件を公式サイトで確認しておきましょう。
\ レジと決済を同じ系列でまとめる /
選び方C ユビレジ+エアペイ併用(手打ち必須・非推奨)
3つ目は、ユビレジとエアペイを併用する形ですが、これは基本的におすすめしません。
すでに触れたとおり、2つは連動しないため金額を手打ちすることになります。
二度入力の手間と打ち間違いのリスクが残るので、新規でそろえるならAかBを選ぶほうが安心です。
基本は選ばない。併用は手打ちの負担が残るため、これから揃える開業者にはAかBをおすすめします。
A・B・Cをコスト・連携・機能で並べた早見の一覧
3つの選び方を、ひと目で見比べられるように早見の一覧にまとめました。
レジと決済の関係に迷ったら、似た組み合わせを扱った▶スマレジ エアペイ 比較!連携可否と5つの事実で決まる選び方も判断の参考になります。



AかBで考えればいいのね。自分の店はどっちの組み合わせが合うんだろう?
あなたのタイプ別!ユビレジとエアペイどっちの組み合わせを選ぶべきか


最後に、タイプ別にどっちの組み合わせが合うかを言い切っていきます。
売上分析・顧客管理をしっかりやりたいならユビレジ+連携端末
数字を見て店を育てたい方には、ユビレジ+連携端末が合います。
商品別・客層別の細かい分析や、顧客情報を使ったリピーター対策まで踏み込めるのが強みです。
決済は使いたい端末を選べるので、店の方針に合わせて柔軟に組めますよね。
データ重視ならこの組み合わせ。感覚ではなく数字で判断したい方ほど、ユビレジの分析機能が満足度につながります。
\ データで店を育てる土台に /
とにかく手軽に始めたいならAirレジ+エアペイ
初期の固定費を抑えて身軽に始めたい方には、Airレジ+エアペイが合います。
同じ系列でレジと決済が自動連動するので、開業準備をシンプルにまとめられます。
個人事業や小規模の開業で「まず動き出したい」という方にぴったりですよね。
身軽スタート向き。必要になったら機能を足す進め方ができるので、開業初期の負担を抑えたい方に合います。
飲食店でハンディ・QRオーダーまで使いたいならユビレジ
飲食店で注文から会計まで一気に整えたい方には、ユビレジが向いています。
テーブルで注文を取るハンディや、お客さま自身が注文するQRオーダーなどを追加できます。
ピーク時の味方。注文と会計の流れを整えると、忙しい時間帯のオペレーションが軽くなり、ミスも減らしやすくなります。
飲食店は軽減税率の対象商品を扱うことも多いので、国税庁の新規開業者向けの軽減税率・インボイス案内もあわせて確認しておくと安心です。
補助金を使って導入費を抑えたいならユビレジ
導入費の負担を軽くしたい方には、補助金の活用という手もあります。
ユビレジは、国のデジタル化・AI導入補助金の対象ITツールに認定されています。
条件を満たせば、導入にかかる経費の一部が補助されます。
申請には期限あり。補助の枠や条件は年度ごとに変わるため、導入を検討する段階で早めに公式情報をチェックしておくと安心です。
補助の枠や条件は、中小企業庁のデジタル化・AI導入補助金のページで最新の内容を確認しておきましょう。
3社をまとめて見比べたい方は、▶エアレジ・スマレジ・ユビレジ!3問で自分の店に合う1社が決まるも役立ちます。



自分の店はBで身軽に始めて、伸びてきたら見直せばいいんだ。方向が見えてきた!
ユビレジとエアペイの比較でよくある質問


ユビレジとエアペイについて、よく寄せられる質問をまとめました。
ユビレジでエアペイの決済は使える?
ユビレジとエアペイは直接つながらないため、会計と決済は自動連動しません。ユビレジで決済を受けるなら、steraや楽天ペイなどの連携端末を選びます。詳しくはつながらない理由のセクションで解説しています。
ユビレジとエアペイ、合計コストはどっちが抑えやすい?
固定費だけならエアペイ陣営が抑えやすく、分析や多店舗の機能まで含めるとユビレジに価値が出ます。料金は変わることがあるので、最新は公式サイトで確認しましょう。考え方は3つの選び方で整理しています。
開業までの期間はどっちが早い?
Android端末でも使える?
ユビレジもエアペイもiPad・iPhoneが前提で、Android単体には対応していません。手持ちの端末がAndroidの場合は、別途iPadなどの用意が必要です。端末の条件は料金プランと基本スペックでまとめています。
手軽さとレジの分析、両方ほしいときは?
まずはAirレジ+エアペイで身軽に始め、分析や多店舗が必要になったらユビレジへ移すのも一つの進め方です。最初の段階で迷うなら、向き不向きをタイプ別のセクションで確認してみてください。
まとめ:ユビレジとエアペイ比較は「役割の違い」と組み合わせで決まる


ユビレジとエアペイは、レジと決済で役割が違うサービスです。
2つは直接つながらないので、「どっちが上か」を比べるより、自店に合う組み合わせを選ぶのが近道でした。
迷ったら、まず「自分の店はデータをしっかり使いたいか、それとも身軽に始めたいか」を考えてみましょう。
調べ続けるより、気になる方の公式サイトで機能や条件を見てみるほうが、判断はぐっと早くなりますよ。
次の一歩はここから。分析や多店舗まで見据えるなら、ユビレジは1ヶ月のお試しで操作を確かめてから決められます。
ユビレジなら売上分析まで1台でまとめられるので、まずは公式サイトで機能を確認しておきましょう。
\ 売上分析まで1台におまかせ /



役割の違いがわかって安心した。自分の店に合う組み合わせで始めてみよう!
